沖縄の豊見城市地先に総面積160haの壮大なスケールで誕生した”21世紀型の街”豊崎タウン
豊崎タウンは県都那覇市に隣接し、国道331号豊見城道路の一部供用開始に伴い、沖縄県の空の玄関口那覇空港へのアクセス、また、一般国道506号豊見城東道路(高速道路)の一部供用開始に伴い中北部へのアクセスがよくなり利便性のよい街になりました。
豊崎タウンは、住むエリア、働くエリア、遊ぶエリアとエリア分けされています。住むエリアも一戸建て住宅地と集合住宅地にエリア分けされています。また、働くエリアもショッピング施設、事業所施設、製造・物流施設、観光関連(ホテル・体験型)施設にエリア分けされています。
豊崎タウンには公園とビーチが一体となったエリアがあります。ビーチは沖縄県南部でも最大級(全長700m)で、ビーチからは慶良間諸島が綺麗に一望でき、慶良間諸島に沈む夕日を楽しむことが出来ます。また、護岸沿いを緑地として整備していて、散歩やジョギングが楽しめる場所があります。
平成24年度、豊崎タウンに幼稚園・小学校が開校予定です。